東龍のこだわり

【東龍そば】の黄色味がかったスープ。店主である森本が和食職人気質の神経質なまでの繊細さと妥協を許さない頑固さで生み出した逸品です。
20年の歳月をかけて改良に改良を重ね、今日の味に至っております。
『百聞は一食にしかず』 是非一度ご賞味下さい。

コクのあるクリーミィなスープ

スープは、豚骨と鶏ガラをベースに何種類もの野菜をじっくり煮込んで作ったトロ味のある塩味。コクのあるその味はこってりというよりも、クリーミィです。

麺はもちろん自家製麺

スープにあわせて麺は自家製の玉子麺を使用しています。
東龍そばには縮れ麺、刻み肉の旨味たっぷりの福仙楼そばには、食べ応えのあるもちもちした太麺をどうぞ。

自家農園米・厳選された安全な野菜

当店で使っております全てのお米は店主の父親である森本信雄が、朽木の田んぼで丹誠込めて作ったものです。ニラやネギはもちろん、スープにも厳選された野菜のみを使用しておりますので、安心してお召し上がり下さい。

京丹波高原豚

東龍・福仙楼共にチャーシューは「京丹波高原豚」のみを使い、一頭から少量しか得られない福仙楼そばのスジ肉は厳選した京都産の豚肉を使用しています。

東龍特製 食べるニラ麻油マーヨー

大人気! 東龍オリジナル 大人気!食べるニラ麻油はそのままおつまみとしても、薬味としてラーメンに入れても美味しくお召し上がり戴けます。

店主・森本珠光

東龍の味を一から作り上げた料理人。

店主略歴

1966年12月
滋賀県朽木村に生まれる。

1986年3月
京都調理専門学校卒業後、和食の道に進む。

1995年
ベトナムを皮切りに、タイ、台湾、香港等を歴訪、アジアの食文化に影響を受ける。

1996年
帰国後、ラーメン作りを開始。

2000年12月
中華そば『東龍』をOPEN

2005年5月
屋台『一神堂』を河原町にOPEN

2009年4月
北白川『東龍』本店の南隣にらぁめん屋『福仙楼』をOPEN

2010年2月
『東龍』の二号店を河原町にOPEN

2020年12月
『東龍』20周年

営業時間のご案内